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八重咲きオニユリ
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ジャノメチョウ
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ツルボとネジバナ
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純白の宿根フロックス
Phlox paniculata ‘Fujiyama’こちらの宿根フロックスは、いまだに根強い人気を持っている古い品種です。耐病性に難があって、うどんこ病に弱いため管理が悪いと極端にお花が少なくなることもあります。もとも […] -
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オイランソウのピンク
毎度お馴染みの宿根フロックス、パニキュラータのピンクです。今年は非常に雨が多いので傷むのも早いかと危惧していましたが、思っていたよりお花の傷みがなくて驚いています。最近の品種は耐病性だけでなく、こういった部分も改良されて […] -
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青いグラジオラス
青紫色のグラジオラスで、青いバラと同じくらいか、少し赤味が強い感じです。色名でいうとモーブという色が近いでしょうか。もっと青い発色をするグラジオラスもありますが、昔からあるこの品種は色合いが安定しています。 春咲きの小輪 […] -
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シルバードラゴンの花
Persicaria microcephala ‘Silver Dragon’ペルシカリアはイヌタデ属で、別名「赤まんま」の雑草と同じ仲間に分類されています。かつてはタデ属として Polygonum という1つの属にまと […] -
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オニユリは強いユリ
Lilium lancifolium Thunb.オニユリの名前の由来を調べていると、「赤鬼になぞらえている」「大きくて強いさまの例え」という説明が見つかります。ふむふむ、なるほどと思うところもあるのですが、うーん、オニ […] -
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ヘメロカリス・ボナンザ
Hemerocallis ‘Bonanza’かなり古い品種で、育成されたのは1954年で今から70年近く前の品種です。そのせいかボナンザという品種名のヘメロカリスは、写真のお花の他にも二品種ほどあるようで、細弁で赤紫のブ […] -
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ハイブリッドダリア
皇帝ダリアハイブリッドの、ガッツァリア・レッドが咲き始めました。鮮やかな赤色一重咲きのダリアで、ガーデン向けの育てやすいダリアです。こちらの株はペレニアルガーデンで、植えっぱなしで冬を越えたものなので、8月に入る前から咲 […] -
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空中遊園
Rudbeckia maximaにょっきりと中空に突き出されたお花が群れています。まるで空中を舞っているようなお花は、ルドベキア・マキシマで見事な株立ちになりました。これぞマキシマ! という雰囲気です。一番花が咲き始めた […] -
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キスゲの花、咲く頃
ヘメロカリスといえば、初夏から夏にかけてお庭を明るく飾る、人気の宿根草として知られています。今では八重咲きや二色咲き、白、ピンク、オレンジ、赤やチョコレート色など、色とりどりで様々な品種が流通しています。 和名ではワスレ […] -
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ムラサキミツバ
Cryptotaenia japonica ‘Atropurpurea’ミツバの銅葉品種です。いつ頃から流通し始めたのか、わたしの子供の頃には見なかった宿根草です。ガーデニングがブームになって、あちこちで見かけるようにな […] -
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カライトソウ
Sanguisorba hakusanensis Makinoピンク色のモールのような、不思議な姿のお花を咲かせるカライトソウです。咲く前のつぼみは、硬くて一見するとお花が落ちた後の芯の部分のようにも見えます。ワレモコウ […] -
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トクダマ
大型で雄大な草姿になる人気のホスタ、トクダマです。トクダマギボウシと呼ばれていましたが、現在は原種ではなく、園芸的な交雑種であろうと考えられています。 オオバギボウシやハチジョウギボウシとの交雑種説、イワギボウシとの交雑 […] -
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ニシキシダ
Athyrium niponicum CV.ニシキシダは日本全国に広く分布する夏緑性のシダで、イヌワラビの葉模様が美しいものを選抜したものです。日本庭園で良く用いられたせいか、ヨーロッパでは早くから知られて人気があり、多 […] -
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クジャクチョウ
Nachis io ssp. geishaタテハチョウ科の初夏と秋の二回見られる、ヨーロッパからアジアまで分布する蝶の一種です。日本のクジャクチョウは亜種とされ、geisha(芸者)という学名が付けられています。 翅の丸 […] -
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黒いユリ
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ベロニカストラム・ファッシネーション
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八重咲きヒメヒマワリ
